不思議な葉っぱのアンマー(お母さん)の葉です。
沖縄の海岸などで時々生えている珍しい面白い植物です。
葉から小苗ができてきます
ふつう植物は種や球根で増えますが、この葉っぱは、水を張った皿に入れていると、葉っぱの縁から小さな子供の葉が出てきます。
次々に子供の葉が出てくることから、子孫繁栄の縁起の良い植物です。沖縄の神聖な御嶽(うたき:神様のいる所)でも見られます。
本商品は、このアンマーの葉と綺麗なガラス皿のセット商品です。
このような面白い葉ですので、お子さまの自由研究にどうですか?お子さまも喜びますよ。
テーブルの上に置いてもかわいらしいですよ。
2週間ぐらいでこのように芽がでます。
葉が5枚以上出てきたら、植木鉢に移し替えますとすくすくと育ちます。
そして、その葉をちぎって皿の上に置くと、またかわいらしい芽が観察出来ますよ。
御嶽ではこのように、岩の上などに生えています。綺麗な緑色の葉を次々とだし、上に伸びていきます。綺麗な緑色をしていて、害虫などもほとんど着かないので、お部屋の観葉植物としても最適です。しかも少し水やりを忘れても大丈夫です。
大きくなるとこのように、ベルのようなかわいらしい花をいくつも咲かせます。
頑張って咲かせるといいことがあるかもしれませんよ。
アンマー葉のみの販売もあります。
→アンマーの葉(単品)
ガラス皿はコチラの商品です。
→さざなみ皿(小)
子宝・安産のお守りです。
子宝・安産のお守り 宝貝
古代、宝貝はその美しさから貨幣や宝として珍重されてきました。
また、女性や豊穣のお守りとされ、子安貝とも呼ばれています。














































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