
鉢底のでこぼこ加減が光輝く、透き通ったきれいな手作りガラス小鉢です。
夏にぴったりの涼しげな小鉢です。
琉球ガラスの瑞々しい小鉢です。
夏の暑い季節に、ソーメンの取り皿や、サラダボールとして、とても綺麗な小鉢です。ガラスの瑞々しい透明感が、見ているだけで涼しさを感じさせます。
ちょっとしたオードブルや、お浸しなどを入れたり、アイスクリームやフルーツを盛りつけてもいいですね。
また、お部屋のインテリアとして飾っているだけでも、グラスを透した光が、色々な表情を魅せる綺麗な小鉢です。
琉球ガラスの小鉢はサラダボールにピッタリ!
いつものサラダがこの小鉢に盛るだけで、ちょっといいサラダに見えませんか?透き通ったガラスの瑞々しさが、サラダのおいしさを引き立てます。
たっぷりと野菜を食べて、目にも体にもいい食生活を送りましょう。
デザート皿として。
普通のアイスクリームもリゾートホテルで食べるようなアイスクリームに早変わり。カップで食べるより、ちょっと移し替えるだけで、南国気分です。フルーツの盛り合わせや、タピオカシードなどにもよく合います。
ご家庭でトロピカルデザートを作りませんか?
大きさ:直径約13.5cm、高さ約6cm
※手作り商品のため、大きさ、色合い、形状については商品により少々異なります。ハンドメイドの味わいをお楽しみください。
※常に在庫を確保するようにしておりますが、人気商品ですので、ご注文状況によって、発送が遅くなる場合がございます。
色合いは下記の2種類ございます。
コーラルブルー(青×水)
珊瑚礁の水色と沖の青色が入り混ざった綺麗な小鉢です。
料理を盛るだけでなく、水を張って花を浮かべたり、お部屋のインテリアとしてもお洒落な小鉢です。
コーラルエメラルド(緑×水)
エメラルド色と水色の色合いが綺麗な小鉢です。
爽やかな感じがする小鉢で、こちらもお部屋のインテリアとしてお洒落です。

琉球ガラスの取扱について
琉球ガラスは耐熱性はございません。したがって熱湯や熱い料理等は製品を破損しますので、ご注意ください。琉球ガラスとは
沖縄では明治時代ぐらいからガラス製品の製造が始まったそうですが、本格的な琉球ガラスの製造は戦後、物のない時代に駐留米軍で飲まれていたコーラやビールの空き瓶を利用して、色付きのガラスを再生したことに始まるそうです。当初は粗悪品が多かったのですが、技術の向上により綺麗な製品が次々と生産され、それが米兵が帰国の際のお土産品として人気が高まりました。さらに2000年の沖縄サミットにより、琉球ガラスの素晴らしさが全国的に広がりました。
本製品はベトナム琉球文化工芸村製造です。琉球ガラスは、沖縄土産の工芸品として人気が高いのですが、全て職人の手作りで製造されるため高価なものです。そのため、日々の食卓にも、手軽にご利用いただけるように、一部の製品については、世界的にも技術力の高さが評価されているベトナムにて、駐在する沖縄の琉球ガラス職人の指導のもと、琉球ガラスの製造法・品質にて現地のガラス職人が手作りで製造しています。














































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